令和元年8月より、皆乗寺本堂並びに山門の修復事業が始まりました。令和3年3月完成予定です。

12月に入り素屋根がかんせいしました。

いよいよ本堂の解体作業が始まりました。

10月から11月の作業状況です

3月から8月までの作業状況です

①先は床板をはがし、解体用の足場が組まれました。

②仮屋根設置のために中庭の樹木と庭石の撤去作業

9月の工事状況

①本堂正面縁側天井板撤去作業

 3年間の雨漏りで腐食が進行しています。ワイヤーロープで補強しているにも関わらず

 屋根が1メートルほどずれ落ち束柱が傾いています。危険な状況だそうです。